いちいち本レビュー

たんたんと本の感想を書いていくブログ。書評よりもっと軽いメモみたいなもの。

【邦画】「溺れる魚」

溺れる魚 [DVD]
by カエレバ

実は、レンタル落ちのビデオを安価で購入したんです。

しかし、地デジのあれで、家のビデオデッキがDVDレコーダーになりました。

ビデオは再生出来る状態ではなくなり、お蔵入りするところだった映画。

たまたま、「Gyao」で無料視聴出来るとうことで、めでたく見ることが出来ました。

(DVDレンタルすればいい話ですが、レンタル店になかったんです)

監督が「池袋ウエストゲートパーク」、「TRICK」、「ケイゾク」でお馴染みの堤幸彦監督。

映像や音楽が「池袋ウエストゲートパークっぽかったです。

後は、お寒いギャグですね。。。

全く笑えないわ。。。

監督の色がすごく強く出ています。

何故、この映画を見ようと思ったかは、窪塚洋介が出ているから。

それのみ!!

プロローグは良かったです。

事件が起こるわけですが、見ているうちに事件なんてどうでもよくなってきた。。。

仲間由紀恵さん。。。

ルックスはめちゃめちゃ綺麗なんですけど、美人すぎるんですけど、

ちょいちょい「ごくせん」のヤンクミに見えてしかたなかったんですよね。。。

「お前ら!!」というとこで、失笑してしまい。。。

超個人的に良かったのが、窪塚とIZAMの官能的なシーン。

あれはエロかったです。

氷を窪塚が…!!

ハチミツみたいなのを窪塚が…!!!!

このためだけに見たようなものでした。

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★★☆☆☆

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